6月17日
「大きな河に、大きな流れに身を委ねて、クラゲみたいにぷかぷか浮いてればいいんだよ。でもチャンスが来たら、がっちり掴むんだ」
前々回の舞台を観に来てくれた、後援会の一人である”けんじおじさん”が、私に言ってくれた一言を何故かバイト中にふと思い出した。
最近、私は時間について考えることが多いです。
時間というおおきな流れには絶対逆らえない。
生まれた時から、確実に死に向かって生きている。
この大きな流れに、時間の流れに、
乗り切れない、乗りたくない、乗り遅れた、ような感覚。
そんなくだらないことを考えても、時間は流れる…。
私が受け入れなくても、受け入れても、関係ねぇなぁ…。
しょうがない、行きますか…。
私という体で、感覚を使って精一杯、私の人生歩ませて頂きます☆
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コメント
芝居屋の皆さんのこのページ、名乗らない方が多いのはなぜでしょう?
気分を害されたらごめんなさい。1ファンとして、苦言を呈させてください。
この『独り言』は、始めに名乗らないとわかりづらいです。
最後まで名乗らずに終わってしまっているのなんて問題外。
通りすがりの一般人や、ましてファンに読まれることさえ想定せず、タイトルどおりの『独り言』であるならば現状維持でいいけれど。
でも、そうでないのならば、もっと真剣に臨むべきではないかな。
タレントブログはもちろんのこと、いまや素人のブログでさえ、みんな試行錯誤して、もっともっとおもしろく書いているのを、見たことありませんか。
芝居屋の作品は大好きです。
みなさんの芝居が大好きです。
それだけに、このホームページを見ると、がっかりすることが多く、いつも残念でならないのです。
どうか、もっと頑張って。
投稿 匿名 | 2008年6月21日 (土) 18時24分
貴重なご意見ありがとうございます。
この「6月17日」の日記は私、今中 奈穂子が作成致しました。
せっかく読んで頂いてるのに、残念な思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした。
今後はこのようなことがないように致します。
これからも芝居屋へ変わらぬご支援をよろしくお願いします。
投稿 なほ | 2008年6月22日 (日) 21時31分
匿名さま>
苦言ありがとうございます。
クレームは成長する為の道しるべだと思っています。
ただ、言わせて貰います。
因みにここからは家村の個人的意見ですので
劇団員、芝居屋としての総意でないことを予めご了承ください。
>>通りすがりの一般人や、ましてファンに読まれることさえ想定せず
自分は、一度として、読まれることを想定せずに書いた事はありません。
人が読むものですので、言葉だって慎重に選んでいます。
自分の知り合いだって、読んでいるのは知っていますし、それ以外の皆さんが、読まれているのだろうと想定しています。
>>もっと真剣に臨むべきではないかな。
真剣じゃないようにみえますか?
ひょっとしたら、自分が書いている文面から、そう感じさせてしまったのかも知れません。
しかし、自分は、自分の言葉として、先にも述べましたが、楽しんでもらえる様にと思って、あえて文体を変えたりしています。
>>タレントブログはもちろんのこと、いまや素人のブログでさえ、みんな試行錯誤して、もっともっとおもしろく書いているのを、見たことありませんか。
他の(劇団以外の)方がどんな事を書いているのか
個人的に色々と見ています。
その中でも確かに面白いなと思うものもあります。
家村は家村なりに考えてブログのUPをしています。
どうしたら、レスのし易い記事が書けるか?
芝居の事だけではなく
個人の生の声(俳優 家村の)を届ける事ができるか?
どうしたら、面白く文字として伝えられるか?
試行錯誤してないようにみえますか?
そう、見えてしまうことが逆に残念です。
ま、それは、自分の力の無さなのでしょうが・・・
>>このホームページを見ると、がっかりすることが多く、いつも残念でならないのです。
どうか、もっと頑張って。
がっかりさせてしまっていた
という事実は、しっかりと肝に命じます。
匿名様、気分を害してしまったら
誠に申し訳ありませんが
率直な、家村の言葉です。
最後に
こういう機会を設けていただきまして
ありがとうございます。
投稿 家村 | 2008年6月23日 (月) 00時23分
しつこく書き込むつもりはなかったのですが・・。
私の言葉足らずで、うまく通じなかった部分、家村さんの気分を害させてしまった部分があるようで、お詫びします。ごめんなさい。
『真剣に臨むべき』と書いたのは、真面目な文章を書いてほしいとか、真面目な言葉遣いで書いてほしいとか、そういった意味ではありません。
どんな内容でも文体でももちろん良いのですし、それこそ、俳優業のことや考え方など、多岐にわたる“生の声”をファンは楽しみに読んでいますから、言葉遣いや表現方法もいろいろあってこそ楽しめると思っています。
私が申し上げたかった『真剣に』というのは、(前回も書きましたが)誰が書いたのかわかるように、きちんと名乗るという点や、ホームページのいろいろな部分をきちんと更新するという点です。
これは、アップする前の再確認や、ホームページを表現のひとつのツールとして、大切に利用するという視点で『真剣に』行うべき作業ではないでしょうかということなのです。
たとえば、スケジュールのページで、公演中の作品が“タイトル未定”の表示のままになっていることがありますよね。それは、次回公演のことを知りたい・・と思って開いた者にとっては、少々がっかりすることなのです。
公演中、役者の皆さんがいそがしいのも容易に想像できます。でも、その公演中こそ、観劇した者は興味をもち、帰宅後にホームページを開いてみたりするのです。だから、いそがしくても最新の情報提供をしてほしいのです。そのようなことを含め、『がっかりすること』と前回書きました。
クレーマーのように思われてしまったかもしれませんが、皆さんの気分を害するのは本意ではありません。
次回の12月公演、楽しみにしております。
投稿 匿名 | 2008年6月23日 (月) 09時04分
匿名さま☆
帰宅後にチェックしてくれたり、そんな風に待っててくださる方に!興味もってくれた方に!少しでも楽しんでいただけるHPにしていきたいです。まだまだ至らない点があると思いますので、ドシドシこれからもご意見お待ちしています!!
これからも、よろしくお願いいたします。
貴重なご意見、ありがとうございます!こんな風に私達に一生懸命になってくださること、本当に嬉しいです!HPの更新、ブログの更新、、
頑張ります
貴重なお時間を割いていただき、ありがとうございました
投稿 芝居屋えみ | 2008年6月24日 (火) 23時45分
匿名様。
ご意見、本当に感謝いたします。
このホームページをご覧になって下さる方々に、もっともっと楽しんで頂けるよう、頑張ります!!
これからもよろしくお願い致します
投稿 なほ | 2008年6月25日 (水) 00時33分